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事例詳細

[ リフォーム事例 No.325 ]
大阪市生野区より、ロマンス小杉の羽毛布団をストーブで焼いて穴を開けたのでリフォーム

リフォーム前



・今回、打ち直しリフォームをされる理由は?
大阪市平野区より、ご使用年数が10年未満のロマンス小杉の羽毛布団をストーブで側生地を焦がしてしまって穴を開けてしまった為,羽毛が出てきているので、早急にリフォームをお願いしたいのですが、とのご依頼のお電話を頂きました。
・リフォームに出される羽毛布団は、どの様な羽毛布団ですか?
ダブルサイズ190x210cm冬掛け用羽毛布団
・リフォームしてどの様な羽毛布団に仕立て直ししますか?
セミダブル170x210cm冬掛け用に仕立て直ししたい
・お預かりした羽毛布団の診断の結果
羽毛の種類はシルバーグースです。少しブラウンがかった、当店ではハンガリー産シルバーグースをご用意しています。とてもしっかりと弾力のある羽毛です。
ご使用年数が長くないので、傷みは少なく、次のサイズはワンサイズ小さいセミダブルですので、足し羽毛は必要ないと診断させて頂きました。

リフォーム後



・今回のリフォームのコースは
プレミアム コース
「プレミアム ダウンウォッシュ仕上げ」
・今回のリフォーム価格の詳細
・羽毛布団の解体費:ダブル¥4,000
・羽毛洗浄費「プレミアム ダウンウォッシュ」加工費:ダブル ¥15,000
・新調の側生地 「スーピマ」80番手超長綿/E8800サテン地:セミダブル¥21,000
・羽毛の充填加工費:セミダブル¥3,500
・足し羽毛 無し

■合計金額は、¥43,500.-となりました。
・その他
 

●この度は、当店にご依頼を賜りまして誠にありがとうございました。
羽毛布団リフォーム工房/グートン
生地が傷んで破れたり、引っ掛けたりして穴が開いたりして、中綿の羽毛ダウンが出てきたりした時は羽毛布団のリフォームの時期です。

羽毛布団をリフォームする時は、既存の側生地は使えません。すべて、新しい生地を使うことになりますので、ご希望のサイズに変更が出来ます。

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